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「パワハラを受けたら・パワハラをしないために」を解説させていただきました。

パワハラを受けた場合は、毅然とした態度を心掛けることと、適切に記録することが大切になります。

一方、パワハラをしないためには、相手の気持ちに気が付くこと、自分勝手な思い込みをしないことです。

こうした点に、ご注意ください。

詳細は、動画で解説していますので、動画にてご確認ください。

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